2005年9月アーカイブ
計算上は吸い始めて10年。一貫性もなく色々なタバコを1年周期くらいですってきたけど、ここ数年はセブンスター、ゴロワーズ、マルボロメンソールだったけど、マルボロから、ハイライトメンソールに変更。
ゴロワーズも数年前のパッケージ変更から細くなってしまい残念極まりないけど、結局吸い続けてるなぁ。(周りからは臭いが独特なので賛否両論だけど)
と書くことも特になかったので、こんな仕事をしているとやめようと思ってもなかなかやめられないので、何となく吸っているたばこのことをかいておこう。
ちなみに自宅作業の時はつけたばっかりのタバコを忘れて新しい物に火をつけることが多々あります・・・。
おいらはソフトパック派。
沖縄では上映があっという間に終わっていた作品。
DVDが届いたので早速。
警察側マフィア側というそれぞれの立場で潜入していた二人の男。
お互いが素直に純粋にやってきていたのに、一人の男の死によって何かが変化。
その心の変化を描いている感じ。
2はその2人の若い頃(なぜそうなったのか)の話でそれなりに面白かったけど、
ちょっと違和感があった。
その分今回の最終章は満足感たっぷりでかなりの出来映え。
面白かった!!
原田芳雄、松田龍平をはじめ伊東美咲、京野ことみ、鈴木杏、松たか子やら見ればこの人!って感じのまぁ、豪華な感じのキャスト。
話はとあるきっかけで脱走した9人の男達のはなし。
それぞれにストーリーがあるので、計9つの物語が楽しめるはず。
どのストーリーもちょっと背景が見えない感じだけど・・・。
前半は面白い。後半はちょっと惰性って印象。。
全体的には見ても損はなかったとは思うけど。
本。
「恋する男たち」複数の作家による短編集。
面白い話とん〜って感じのが、50%50%だった。
「薔薇の木 枇杷の木 檸檬の木」ちょっと間違えればドロドロした感じの男女間のストーリーになりそうだけど、江國香織の書き方でなんとなくさわやかな感じになってた。
複数の家族と男女のストーリー、男的な観点からの話もちょっと共感できる部分があった。
DVD
「Fayray Live Tour 2004 Hourglass -love At Last-」ライブ版。変にゴチャゴチャしたステージではないのもいいし、全体の作りも良かった。
かなりのゆるゆる映画。一人劇場で笑ってました。
一応スパイ物で、たまーに緊迫感のある場面もあってで、映像もセンスは最高!
そして上野樹里いいね!ジョゼ虎の時も良かったけど個人的には今回の邦画好きだね。
さらに、脇を固める人たちも味わい深いし、なんか久々ゆるい邦画でHIT!!
日曜の朝に(昼過ぎから予定もあったので。)
早起きして見てきました。
いや、つっこみどころはいっぱいあるけど、ライダーだしいいかなってことで、面白かった。
周りはお子様ばかりだったので、マジレンジャーはともかく、響鬼はおこさまにはちょっと間がつらいかも。
実際に我慢?がきれるおこさまが周りにいっぱいだったし。
ということで、久々に劇場にでもいこうかね。
観るものはやっぱり、
劇場版仮面ライダー響鬼と劇場版魔法戦隊マジレンジャーかな。
でも、午前中から行かなきゃいけないのかぁ。。





