2006年6月アーカイブ
HMVからなにやらメールが。
読んでみると、先に発売されていた5曲分のシングルが題材のショートムービー集、ゴネンジャーが、生産中止のためキャンセル扱いになったとの連絡・・・。
ん〜なぜ。。
今のところ他に情報がなくて何とも言えないけど、延期じゃなくて中止ってコトはもうでないのだろうか・・・。
ちょっと前になあるけどDVDで「三丁目の夕日」をやっと見た。
実家に原作が昔からあったので、小学生のころには漫画で見ていた作品。
まぁ、正直そのころは良さがよくわからなかったけど・・・。
設定が若干違う部分はあるけれど、おもしろかった。
漫画が原作で実写版がここまでおもしろかったのは自分の中では初めてかな。
って、漫画原作のものってそんなに本数見ていないけど。
(N○N○は最悪だったけどね。。)
それはともかく最近劇場に見に行ってないなぁ。
ダヴィンチは自分としては最悪だったので、なんかすかっとする映画を劇場で見たい。
そういえば、「地下鉄(メトロ)に乗って」はおもしろいかな。

VPCでブラウザベースのベータ版をちょっとさわってみた。
インターフェースがかなり変わっていておそらく使いやすくなっている印象。
ブラウザベースはまだ英語版のベータのみみたいなので日本語は入力できないけど、iBook+VPCでそれなりにストレスなく動いていたので、IntellMacにしなくてもいいかも。
というより、正規版もブラウザベースは無料で提供してくれないかな。
最近Winのことはほとんど動きがわからないので、何とも言えないけどそういう動きって発表されてたりしているのかな??
有料・無料は別として。。
いよいよ過去と現在が一つになる。
変な感想はいらないです、最後危うく泣きそうになった。
命。
胎児。
堕胎。
子ども。
親。
生きること。
非常に考えさせられる無いよう。
嫌われ松子の一生もそうだったけど、この人の話は一気読みせざるを得ないほど引き込まれてします。
物語は過去と現在を行ったり来たり(松子のときと同じ感じ)で徐々に繋がっていくながれ。
移動の飛行機でまずは上巻読破、この時間だけどやっと一息なので下巻に突入してしまいそうな勢い。
内容はというと、中絶という命に関わることについて考えてみよう。という話。
正直出だしの部分はかなり凹みます・・・。
にしてもキーになる舞台やらが全てしっている所だけに景色が浮かんでくるのもかなり引き込まれるポイントにもなっているだろうなぁ。
・ウタカタ
前作からであげれば聲を彷彿させる曲調。
スローテンポからサビのもり上がり好きです。
・ウララカ
もうなんか実験しましたって感じ。
・烏
ロックだね。
聴いててめちゃくちゃ気持ちいい!!
・硝子
良い意味でとっても何かの主題歌に使われそうなくらいアニメ曲調かな。
・混沌
歌詞 ではなくメロディに集中していると聴けば聴くほど不安になってくる。でも格好良い。
・カボス
まさにc/w曲。
声だけ聴いてたら天野月子って気がつかないかも。。
・風船
カボスと同じで声だけだと一瞬??って感じ。
いやいやかなり可愛いです。
・光線
一変してまさに天野月子って感じの曲。
・梟
タイトルと合わない(?)感じの爽やかな曲
・国道
とても可愛いラブソング。
以上感想ですが、あくまでも個人的な感覚なのでこりゃ違うという方もいると思いますが・・・。
先週末からちょっとバタバタしている。
結局すっきりしたようなしないようなってコトがあって、気がつけば週があけていた感じ。
昨日から新しい動きをしつつなんだけど、こうやってるとまた元の立ち位置に戻っていくんだろうな〜。
とりあえず今日は一本打ち合わせして、そのあと30分作業のために往復2時間かけて、サーバーをさわりに行ってこなければ。
あれ・・・。
つい先日編集作業でデュアルにしようかと思ったところ、我が家のQSは最近はやりのDVIじゃないことに気がついたので、BELKIN ADC TO DVI CONNECTOR-GENを購入。
やっとデュアルに出来る。

同じくDVDドライブの調子も??になってきたので、LACIE 8X LIGHTSCRIBE PSLIM DVD+/-RW-JPNも。

このドライブToast7がバンドルされているので、Macユーザーとしては嬉しい。
けど、注文した後に秋○館でみたら限定10台19800だった。
ちょっと凹んだ・・・。
全作 「A MOON CHILD IN THE SKY」から8ヶ月、事実上ニューアルバムと行ってもいい感じのシングル5枚リリース。
5周年ということでシングル5枚でのリリース?、7月にはこの5枚のショートムービーDVDも発売。てことで、DVDは予約してしまった。
さて、この5枚それぞれ、
ウタカタ c/w ウララカ
烏 c/w 硝子
混沌-Chaos c/w カボス
風船 c/w 光線
梟 c/w 国道
となっていてタイトルが言葉遊び(?)になっているあたりもおもしろい。
まだ聴ききってないけれど、ざっと流した感じでの好みは、梟、混沌、光線、ウララカ、烏あたりかな。
それぞれの感想はもう少しききこんでから。
今更ながら
iWebを使用してみた。
感想は。
便利だこりゃぁ。

単純にBlogとかやるんだったらこれだけでもOKかも。
といっても、.Macに加入していないと意味がないので実際に使っている人の割合が気になるところ。
MacBook含めIntelCPUのMACがもっと普及したら、iWebはバンドルで入っていると思うから、あとは.Macがもう少し安くなったら(希望としては今の容量くらいならMacユーザーは無料でもいいと思うんだけど・・・)広まりそうかな??
とにかく本当に今更だけど、iLife06の連携力を改めて感じるアプリの一つであることは変わりない。
てことで、別館を.Macでやってみよう。






